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あの日 [Jornal]

3.11

この日を忘れることは、一生ないだろう。

今でも、目に焼きつき、離れない映像。思い出すだけで、目に涙が溢れてくる。

そしてあの場にいた人達の想像を絶する体験は、二度と消えることはないだろう。

あの日に帰り、何か出来ることがあれば、私達は、自分達の全てをかけて、出来ることをしただろう。

それが、人間だから。


でも、人間は非力でもある。

過去に戻ることはできないし、後ろ向きに歩くことも難しい。

私達に出来ることはないのか?

これは、私だけの考えかもしれない。

残された、生かされた、私達に出来ることは、

笑い、遊び、一瞬、一瞬を悔いなく、生き抜くことだ。

悩みや、憂いなど、生きたくても生きられなかった彼らからすれば、余りにも贅沢だから。

生きて、生きて、生き抜く。

笑って、たとえ涙で何も見えなくても、笑って生きなきゃ。

それが、せめてもの、私達が出来ることなのかもしれない。

Space Ball [Jornal]

なんだかスターウォーズのパロディみたいなタイトルですがw
実際は球形の中で体験する宇宙、のアトラクションです。

約10日前、東京国際フォーラムを訪れた際、球形のものがロビーにあり、何だろう?と思っていたところ、昨夜TV東京の宇宙ニュースで紹介され、この球の中がプラネタリウムになっていることを今朝知りましたw

宇宙好きにとっては、どうしても体験したく、当日券を即購入し、今夜行ってきました。

大人気らしく、当日券も完売。週末も完売らしく、残り1週間ということもあって、盛況でした。

約12分の宇宙の旅でしたが、過大な期待を抱いた自分を反省しつつ、信じられない18.2サラウンドを体験し、ヘッドホンが壊れてるんじゃないかと係員に言って恥ずかしい思いまでしましたが、一本の映画と同じ料金で、あの浮遊感を味わえるなら、良しとしましょうw

実際、球体の天井から足元まで写しだされる宇宙は素晴らしかったし、多分ヤマトや木馬、ミレニアム・ファルコンや、エンタープライズに乗ったら、こんな景色が見れるのかとちょっぴり感激。

ワープ感覚で星間を移動するので、足が地面に着いていないかのような、自分が浮いてる時間があり、擬似体験とは言え、自分が生きてる間に、宇宙へ行くことは出来るのだろうか?とか考えちゃいました。

次は是非、ブラックホールの中へww

Ring Bearer [Jornal]

昨日のApple Storeへのi pod touchか、i pad miniにすべきか、のまるでゴラムとビルボの謎ナゾみたいな心境←どんなだw をクリアにし、

そこを抜け出した後、ビックカメラで壊れ気味のイヤホンの換えを探して、憧れのBOSEのヘッドホンで音楽を聴いた時、まるで一つの指輪を見つけたビルボのようになってしまった。いや、光を浴びたトロールの方が近いかもw

う~ん、指輪物語をご存じない方にはこの一連の流れ、心境を理解するのは辛いかもしれないが、つまり素晴らしいものを発見し、それを試してみたところ、何と衝撃的なことが分かったのである。

私にとってそれは、来るべくして来たのかもしれない。

右耳が、聴こえない。


多分、左の半分以下の聴力。
まさか…。
何となく心辺りがあったので、会社近くの耳鼻科へ行き、耳の中を診てもらったところ、恐ろしく変形した鼓膜を見ることに。

耳の中を洗ってもらい、大分聴力は回復したものの、先生曰く、これだけ変形していたら(鼓膜が内側に貼りついて癒着している状態)手の施しようがない。後はこれ以上悪くならないようにするしかない、とのこと。

いつか自分はベートーベンみたいになるんじゃないか、って思ってた。そうは思っていても、軽くショックを受け、ボーっとしてしまった。

でも指輪の保持者(Ring Bearer)フロドが、自分の運命を呪った時のように、ガンダルフの言葉が心に沁みる。『辛い時はなんでこんなことに…と考えるが、今出来ることをするしかない。』

あぁ、サムが側にいてくれたら、と思うが、これを抱えるのは自分だけ。覚悟を決めるしかない。前に進むしか、道はないのだから。

New Day [Jornal]

白い野うさぎと月暈に迎えられた帰省。

そして親戚の叔父さんの逝去。去年の大叔母に続き、またしても喪失感に。

心から新しい年を祝えない心境ではあるが、もう一方では「高慢と偏見」のリズの心境でもある。

弟がようやく決心をしたらしい(おめでたい)

田舎にいると何もない。でも返って微々たるものに心を動かされる。

今朝のパウダースノーは朝日に輝きキラキラと美しかった。

新雪を踏みしめる、キュ、キュという音。

風が木々の雪をさらい、歩く私の元へ降り注ぐ。

済んだ夜空には星々が輝く。

ここで育ったからこそ、こういう感覚を身に着けることができたんだと思う。

人の死を前にすると、命はギフトとしか思えなくなる。

だからこそ、大切にしなきゃ、と思う。

新しい日、新しい年。後悔のないように。
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Home Town Memory [Jornal]

最近耳から離れない歌があります。

Kris Allenの新曲”The Vision Of Love”です。

この歌に刺激を受けて、この歌で何かを作りたいと思いました。

最初は東北をサポート、として作ろうと思いましたが、手元にあるものを考えると、そんな大それたことはできない。

それならば私が撮りためた田舎の風景を集めて、動画を作ろうと思いました。

四季それぞれの美しい景色を撮り残せて良かった。こんな素晴らしい場所で生まれ育った自分が、どんなに恵まれているか。そして今もなお残る美しい景色の中に暮らす家族と、生まれた街にこの動画を捧げます。


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Photo Album 作りました! [Jornal]

試しにPhoto Albumサイト 作ってみました!写真だけで英語でさらっとw コメント付です。

写真や動画を大きくして見るには、写真下の「Permalink」をクリックしてください。

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L.A.での一夜限りの朗読劇 "8" [Jornal]

今日のボーカルレッスンから帰ってくると、twitterでは"8"の話題で溢れていました。

ロサンゼルスでAFER主催、豪華俳優陣による一夜限りの朗読劇「8」が、今日あったのだと気づきました!

AFER= American Foundation of Equal Rights




下記記事はシアターガイドより

3月3日夜(日本時間の4日昼)、ロサンゼルスのウィルシアー・エベル劇場で上演される朗読劇『8』に、ジョージ・クルーニーやブラッド・ピットら豪華キャストが出演。また、その模様がYouTubeを使って無料でライブストリーミングされ、日本でも視聴可能だ。

映画「ミルク」でアカデミー脚本賞を獲得したダスティン・ランス・ブラックが手掛ける同作は、同性結婚を禁じるカリフォルニア州憲法改正案「提案第8号(Proposition 8)」を題材にしたもので、この憲法の改正をめぐる訴訟の経緯が描かれる。

ジョージ・クルーニーが演じるのは、原告である同性婚カップルの弁護士デイヴィッド・ボイズ役。同じく原告側弁護士セオドア・B・オルソン役に、マーティン・シーン。原告の同性カップル役には、マシュー・モリソン&マシュー・ボマーと、クリスティン・ラーティ&ジェイミー・リー・カーティスが。また、提案第8号支持側の弁護士チャールズ・J・クーパー役に、ケヴィン・ベーコン。そしてブラッド・ピットが、改正案を違憲とし、同性結婚を認める判決を下したヴォン・R・ウォーカー裁判官に扮する。

そのほか、キャンベル・ブラウン、クリス・コルファー、ジェシー・タイラー・ファーガソン、ヴァネッサ・ガルシア、クリーヴ・ジョーンズ、ジェーン・リンチ、ロリー・オマリー、ジャンセン・パネッティーア、ジェイムズ・ピッケンズ・ジュニア、ジョン・C・ライリー、ヤードリー・スミス、ジョージ・タケイ、ブリッジャー・ザディナらが出演予定。

演出は、「ア・フュー・グッドメン」でオスカー候補に挙った映画監督ロブ・ライナーが担う。

公演は、現地時間の3月3日19:30(日本時間の4日12:30)よりプレ・ショーを開始し、19:45に開演。その収益は「平等権を求める全米基金(American Foundation for Equal Rights)」に寄付されるという。




見てください、この豪華な面子。もう見てるだけで(言葉はわからずとも)幸せ、とはこのこと。
帰ってからすぐにyoutubeで視聴し、笑いとちょっと涙が。ほんと役者揃いです。

ここにChris colferがいるのが、目茶苦茶嬉しい!私の抱いていた期待以上の出来でした。

Kevin Baconは何をやらせてもうまい役者さんですが、John C Rillyの個性はここでも活かされてたし、
なんといってもGeroge Takeiが一番印象に残ってるw

もし時間があれば、是非見てみてください!


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Web本棚♪ [Jornal]

今日、ネットサーフィンをしていて、「いいね!」と思ったサービスを、早速サイドバーに入れてみました。

ブクログというweb本棚サービスです。

・・・と言ってもず~~~~~~~っと下までスクロールが必要なので、ここに載せときます。



最近読んだ本とか・・・   





最近、購入した音楽とか・・・






・・・ずいぶん偏ってるな(汗)
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Anything is possible [Jornal]

こんばんは、ピョルです。珍しく挨拶から始まりました(笑

今日は(と言ってももう終わりですが)久々に良い日でした。年末年始以来、気分が晴れた感じです。今朝はお日様さんさん。NYに行っていた友達が、3日間ひたすら寒い中待ち続けて、憧れのBroadway Starに会えた話を聞いたり、別の友達は今日が誕生日だったり、GleeのDVDが届いたり(笑 素晴らしく嬉しいことが重なった日だったのです。

そんな日の午後。友達に誘われて韓流スターのファンミーティングに行ってきました。会場に着くまでの間、私はずっと「First Time Ever I Saw Your Face」というロバータ・フラックの名曲を聴き続けていました。歌詞はどっぷり嵌るロマンティックさ(笑

と、言う訳でロマンティックな世界に浸ったまま、ファンミに入ったものだから、どうも頭の中がロマンティックな妄想だらけでした。私の頭の中には韓国ドラマ顔負け。彼の好きな人がこの会場にいて・・・という妄想の中で最初から最後まで見てました(笑

だから、彼が一番最初に「愛しているから(사랑하기 때문에)」を歌って舞台に現れた時は、あまりのタイミング(?)の良さにビックリするのと、究極の、彼女に捧げるLove Songだぁ~と思ってしまいました(笑


「愛しているから(사랑하기 때문에)」

처음 느낀 그대 눈빛은
初めに感じた君の眼差しは

혼자만의 오해였던가요
僕の勘違いだったのかな

해맑은 미소로 나를
澄んだ微笑みが僕を

바보로 만들었소
愚か者にしたよ

내곁을 떠나가던 날
僕の側を去った日

가슴에 품었던 분홍빛의
胸に抱いたピンク色の

수많은 추억들이
沢山の思い出が

푸르게 바래졌소
青く褪せていったんだ

어제는 떠난 그대를
昨日は去った君を

잊지 못하는 내가 미웠죠
忘れられない僕が憎かったよ

하지만 이제 깨달아요
でももう悟ったよ

그대만의 나였음을
君だけの僕だということを

다시 돌아온 그대위해
また戻ってきた君のために

내 모든 것 드릴테요
僕の全てを捧げるよ

우리 이대로 영원히
僕らがこのまま永遠に

헤어지지 않으리
別れはしないよ

나 오직 그대만을
僕はただ君だけを

사랑하기 때문에
愛しているから

커다란 그대를 향해
大きな君に向かって

작아져만 가는 나이기에
小くなっていく僕だから

그 무슨 뜻이라해도
それが何かの意味だとしても

조용히 따르리오
静かに従うよ

어제는 지난 추억을
昨日は過ぎ去る思い出を

잊지 못하는 내가 미웠죠
忘れられない僕が憎かったよ

하지만 이제 깨달아요
でももう悟ったよ

그대만의 나였음을
君だけの僕だということを

다시 돌아온 그대위해
また戻ってきた君のために

내 모든 것 드릴테요
僕の全てを捧げるよ

우리 이대로 영원히
僕らがこのまま永遠に

헤어지지 않으리
別れはしないよ

나 오직 그대만을
僕はただ君だけを

사랑하기 때문에
愛しているから

사랑하기 때문에
愛しているから


この歌たぶん前にも彼がファンミで歌っているのを聴いたことがある・・・はず(笑 彼はこの歌を待っててくれたファンに捧げる、って言ってましたが、うんうん、まさに私の思ったとおりの展開だ(爆

彼は最初ぎこちなくて、緊張しまくってたと思いますが(返事も一言だったし)、軍隊での生活についても口が重かった。でも徐々に慣れてきたようで、「日本の女優、俳優で誰が好きですか?」という質問に、名前が出ず、すかさずファンが助け舟を出す。そのやりとりが微笑ましくて、まるでしどろもどろの彼を彼女が助ける展開~などと妄想する(爆

インタビューが終わり、ファンからの質問コーナーとツーショット写真のくじ引きは残念ながら外れたものの、2回行われたOXクイズは何故かほとんど合ってた(笑 これはだぶん誰かの刷り込みのせいだろう、ここまでわかっちゃうなんて普通ないもの(笑

てな訳で2時間のファンミはあっと言う間に終盤。ここで彼からファンへの手紙!そしてその手紙には、ある絵にまつわるお話が。この手紙で私は涙が止まらなかった。この手紙の中で触れている絵ではないけど、つい1週間前に「手紙」にまつわる絵を見に行ったことを思い出した。そして、彼が紹介した絵は、雪景色で、雪の中にある光を捉えた作品だった。

ここで思い出したのは昨年の正月、田舎で撮った木々の枝に降り積もった雪と青空。田舎にいると自然に対する目が変わる。雪の暖かさを感じ、光の陰影と、鳥のはばたく姿を目にし、今まで忘れていた感覚を思い出す。都会に住んでいては、決してわからないものだ。

彼の手紙には、この雪の光について述べられていた。彼もまた自然を見つめる目を、心の目を持っているのだ。そう考えただけで嬉しくなった。彼は韓流スターである。でも、一方で彼も一人の人間である。誰かが誰かに恋した時、それは相手がどんな職業についているかとか、どこの出身かなんて問題じゃない。大切なのは人として本当に大事なものを見ることと、愛する人をまるごと受け入れること、なんじゃないかな。

手紙を読み終えた彼は、最後に2曲歌って、最初の歌もそうだったけど、歌を聴いている間中ずっと私は手を合わせて祈ってた。そして声にならない声で、ガンバレ、ガンバレ、って言い続けてた(笑 まるでカラオケに一緒に行っているみたいな感じ、それほど、身近に感じる。そして不器用なところも彼の魅力のひとつだ。

もちろんファンミは俳優としての大事な仕事だと思うし、一生懸命俳優を続けていこうとしてる気概(願い?)が感じられる。最後の最後、アンコールにサプライズで会場の後ろから現れ、通路に近い私が手を差し出した時、彼の触れた手は柔らかく、とても暖かかった。こんな人に愛される人ってどんな人なんだろう。

愚直なほどに一途に愛するんだろうな。私の妄想の中の彼女(彼が恋焦がれる人)は、彼からのメッセージをどう思っただろう?彼の想いが届いて欲しいな~、と願うのは私だけか?(笑 あれ?私が妄想の作者なんだから、ハッピーエンドでいいじゃないか(爆

いくつもの偶然が重なり出会った二人。「運命だ」と彼は口にした。私もそう思う。彼女に逢ったのは「運命」だよ。運命の糸を信じて。二人の間に結ばれた絆を信じて。いくつもの交わされた言葉を、見つめ合った瞳を・・・ああ、いつの間にか妄想が、現実になってきている。(笑 でも妄想を現実にすることだって、不可能じゃない、よね、神様?

この善き日に結ばれたご縁を、信じましょう。
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It won't be long [Jornal]

今日は年末年始からの負のスパイラルがピークに達したような日でした。詳しくは述べませんが、でも、ピークに達したということは後は終息を待つだけ。

歌のレッスンはいまいち(自分が)でしたが、先生のアドバイスに従って、好きな歌を聴くことにしました。

何がいいかな~、Gleeの映画でもいいんだけど、ちょっと違うのがいいな~と思いついたのが、「The Beatles」今年はデビューして50周年を迎える、と年始の新聞で読んだのと、昨日歩いていて、JohnとPaulのドキュメンタリー映画のポスターを見かけたから。

早速、昔のビデオを引っ張り出して、1964年2月にアメリカに初上陸時のドキュメンタリーを見ました。私はデビュー時のまだ明るく、またちょっと皮肉っぽい彼らが大好きで、アルバムも初期の頃の歌が好きでよく聴いてました。

ドキュメンタリーの中での彼らは歌だけではなく、ニューヨークからワシントン、マイアミと旅する様子も撮られていて、ちょっと退屈(笑 でしたが、歌はうまい、というより歌うことが好きな彼らに惹かれたのだと思いました。

最近の自分はうまく歌おう、うたおうと気負っていて、もちろんうまく歌えればいいけど、やっぱり違うんだ。歌っている自分自身が楽しくないと、歌も楽しくないんだ、と実感しました。

ドキュメンタリーを見た後、「The Beatles」の初期のアルバム「Please Please Me」を聴くと、粗削りでもLive感たっぷりの歌いぅぷりにこちらまで元気になってきます。「And I saw her standing there」なんかオープニングナンバーにピッタリだし、Paulの歌うのが楽しいっ!って感があって、聴いているこっちまでワクワクします!

Gleeにも共通するけど、楽しい感が満載なんです!ちょっと無邪気な歌も好きだな~。すねてないJohn Lennonとか(笑 Ringoだって決して歌はうまいとは言えないけど、彼なりのノリというか、独特なものがあります。 Georgeもこの頃はまだ十代だし(笑「Do you want to know a seacret」は大好き!圧巻はやはり最後の「Twist and Shout」たった1日でアルバム1枚を録音してしまった、最後の最後の曲。

表題の曲はセカンドアルバムのオープニング曲なんだけど、このちょっと哀愁漂う感が大好きなんです。今も昔も私はこの曲と「Help!」が大好きで、何かに追い詰められた時に、聴く曲です(笑

そう言えば、カラオケでThe Beatlesの歌、歌ったことないな(笑 今度行ったら、絶対歌うぞ!肩の力を抜いて、自分が楽しんで歌うことこそが大切!どうも、Gleeを聴いていると、Lea
やIdenaみたいに上手に歌うことにやっきになってしまい、楽しむことを忘れてしまうみたい。

私がJohnの声が好きなのは、彼の声が、彼そのものなんだからだと思いました。毎度録音した自分の声が気に入らないのは、自分らしくないからなのか?(笑 いつか納得できる声で、楽しく歌う自分の声が聴きたい(笑

そんなことを想いながら、カラオケに行ってみたいと思います(笑


タグ:THE BEATLES